萩焼に用いられる素材を基盤としながらも、従来の景色にとらわれない新たな表現を追求する蓮光山三代目・守繁徹千代さん。京都で修行したのちに家業に入り、祖父・父のもとで研鑽を積みました。代表作の「華昇弁」が国内外で高く評価されています。
こちらは、なんとも贅沢な、貫入が美しいガラス釉の飯碗。
やや大きめで、抹茶碗として使っても良さそうです。
【サイズ・素材等】
作者:蓮光山 守繁徹千代
生産地:山口県萩市
サイズ:直径12.5×高さ6cm
素材:陶器
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